ガジェット好きの中学受験奮闘記

ガジェット(主にApple製品)が好きな父親が綴る娘の中学受験奮闘記です。娘はサピックスに通う2年生。

学童で宿題を終わらせてくると、とても楽

今日、宿題(算数プリント1枚と漢字練習ドリル1枚)を必ず学童の学習タイムでやるように、と娘にきつく言ったところ、今日はしっかりとやってきました。

 

日々の課題を学童でやってもらえると、本当に楽です。ご飯を食べた後にリラックスできる時間を多く取ることができます。日々の課題をこなし、今はずっとハマっているマイリトルポニーの人形で遊んでいます。人形を使ってお話を作るのが楽しいようです。

 

今日からRISU算数に代わってQubenaを導入したところ、娘は自らやっていました。UIがとてもシンプルですし、Apple Pencilを使うと操作性もとても良いようです。まだ簡単な問題だけをやっていますが、徐々にレベルの高い問題も出てくると思うので、良い学習になることを期待しています。

 

本音を言えば、宮本算数教室のドリルなどもこなして欲しいところですが、本人が自発的にやるまで待とうと思います。

 

しっかりと睡眠をとって、明日も元気に学校に行って欲しいものです。

 

明日はインターのアフタースクールに行くので、宿題をやってくることは一切期待できません。また、帰宅は19時過ぎになってしまうので、明日は今日のように穏やかに過ごすことは難しそうです。10月からは別の学童に行く予定なので、10月が待ち遠しいです。