ガジェット好きの中学受験奮闘記

ガジェット(主にApple製品)が好きな父親が綴る娘の中学受験奮闘記です。娘はサピックスに通う2年生。

9月19日の振り返り。インターのアフタースクールは昨日で最後にすることにしました。

昨日の振り返りを今日書いています。

 

昨日は例の家族との間で色々とあり、精神的にも体力を削られてしまいました。インターのアフタースクールには、いじめを助長するような言動をする家族が居るので通わせることは出来ないと伝えるつもりです。

 

昨日話し合って、変な逆恨みをされていると分かりました。話が通じるような相手ではないな・・と。小学校受験を境に狂ってしまったように感じたので、親のメンタルを保つことは重要だと改めて感じさせられました。

 

コンプレックスの塊を娘にぶつけることだけは止めて欲しいです。

 

さて、学習面では、昨日はそのようなこともあり、娘も疲れていそうだったので、漢字プリントや算数プリントの課題は無しにして寝ました。

 

本当は日々淡々とこなさないといけないのですが、睡眠時間を削ってまでやることではありません。まずは日々の体調管理が一番です。

 

アフタースクールは今月いっぱいまで契約上は利用出来ますが、今週・来週は家族の誰かしらは家に居られるので、アフタースクールに行くのは昨日で最後にしました。

 

娘に英語の環境を与えたくてインターのアフタースクールを選択しましたが、結局、失敗してしまったと感じます。変な親に粘着されてしまったこともありますし、学習面ということからしても、何らの基礎もないのに英語のシャワーを浴び続けても英語の力がつくわけではないと痛感しました。

 

英語については、これから家でしっかりとやるつもりです。お母さんの発音レベルが相当高く、英語で遊ぼで日々練習していたので、娘の発音レベルはとても高いです。ネイティブの先生にも驚かれます。幼児期までにつけておくべき音の感覚は身につけたので、これから第二言語として論理的な学びをスタートできると思います。

 

インターの環境がなくても英語はできるということを娘には証明して欲しいです。

一緒に頑張ろう。